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【感動体験プログラム】遊びや困ったをデジタルツールで見事解決!

企業協働

2022年3月下旬から4月上旬にかけて、日本財団が放課後の子どもの居場所づくりの一環として運営する「子ども第三の居場所」佐賀県の拠点において、ソニーグループ(以下、ソニー)の感動体験プログラム「MESH™で発明家になろう!」をオンラインで実施。7名の小学生が参加しました。
子どもたちは、IoTプログラミングブロックMESH™を使って、学童をより楽しく、便利に過ごす場所に変身させる発明に挑戦しました!

▽感動体験プログラムについて
▽MESH™について
▽「MESH™で発明家になろう!」について

プログラム中、とっても元気の良い子どもたちが多く、MESHという初めて見るツールに時に驚き、時に笑いながら、作品づくりに夢中になっていました。
ipad

発表会では、放課後をもっと楽しくする作品として、「だるまさんがころんだ」の遊びでボタンを押すと光って写真が撮れるという遊びとデジタルを組み合わせた作品を発表してくれました。

放課後の困ったを解決する作品では、人感ブロックを使い、人が玄関の前を通ると、「消毒して熱測った?」と音が鳴る、現場スタッフさんがとっても助かる作品を見事につくってくれていました。

普段の遊びや困ったを初めてプログラミングブロックと組み合わせて作ってくれた、見事な作品ばかりでした。

参加してくれた子どもたち、現場スタッフの皆様、有難うございました!


実施場所 / 日本財団「子ども第三の居場所」/ 放課後等の子どもの居場所(佐賀)

実施日時 /  2022年3月下旬から4月上旬

参加者数 / 小学生7名

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