訪問対面型
プログラムを体験

2019年度プログラム実施後アンケート結果より
(放課後NPOアフタースクール調べ)
調査期間:2019年7月〜10月/
調査数:26校 参加した子ども1,260名 
保護者802名 団体担当者73名

子どもたちの声

自分やみんなのために、
もっと野菜が必要だと思いますか?

グラフ01

もっと野菜が必要91%

野菜を知ることは
楽しいと思いましたか?

グラフ02

野菜を知るのが楽しい89%

今までこんな授業したことがないくらい楽しかった

2年生女子

いろいろな野菜を知って野菜と友達になれた

3年生男子

みんなでジュースをつくったりクイズをしたりいろんなことが楽しかった

4年生女子

保護者の声

お子さんと
プログラムの話をしましたか?

グラフ03

何らかの会話があった97%

帰宅後に「あしたはピーマンの肉詰めにして」と言ってきました。いつもは作ってもピーマンをほとんど食べないけれど、チャレンジしてみたくなったそうです

3年生女子のお母さま

教員・学童スタッフの声

他の学校や教育機関に
おすすめしたいですか?

グラフ04

おすすめしたい82%

とても楽しかった。クイズの時間、本物の旬の野菜にふれたり、ジュースを作ることで友達と一緒に考えることをしたり、生活科の教材(学校ではできない)にないもので、野菜に関心を持つことができて良かったと思います

Y小学校I先生

もっと野菜と仲良くなりたい!みんなでクイズをやったりして知らなかった野菜のことをたくさん知ることができました。最後に一位になったジュースを作ったのも楽しかったです。もっともっと野菜と仲良くなるために、今度は買い物に行っても野菜をたくさん見たいです。

文京区 小学5年生
M.O.さん

楽しく学びながら苦手を克服!野菜の働きや旬の野菜の良さなど普段伝えきれない事も、体験型の授業で楽しみながら学ぶことができとても良かったです。このプログラムを受けてからは、「これはなんて名前の野菜なの?」「食べてみたらおいしかった!」などといった嬉しい声がたくさん聞こえてくるようになりました。
小学校のうちから野菜を食べる理由を正しく理解し、苦手を克服することは野菜不足が危惧されている今、とても大切なことだと改めて実感しました。

足立区立足立入谷小学校
栄養士 高橋志保先生

オンライン双方向型
プログラムを体験

2020年度プログラム実施後アンケート結果より
(放課後NPOアフタースクール調べ)
調査期間:2020年7月〜10月/
調査数:22校 参加した子ども504名 
保護者372名 団体担当者53名

子どもたちの声

自分やみんなのために、
もっと野菜が必要だと思いますか?

グラフ05

もっと野菜が必要89%

野菜を知ることは
楽しいと思いましたか?

グラフ06

野菜を知るのが楽しい83%

画面の向こうの先生と一緒にたのしく野菜のことを学ぶことができた

5年生男子

1日にひつような野菜や野菜ジュースのなかにはいっている野菜をしれて、もっと野菜がすきになったのが、とてもうれしかったです

2年生女子

なぞときや野菜クイズがおもしろかった

1年生男子

保護者の声

お子さんと
プログラムの話をしましたか?

グラフ07

何らかの会話があった94%

野菜の実験やクイズ形式の勉強会が楽しかったようです。リモート形式の学習が初めてだったので、うれしかったようで一番にそのことを話してくれました。

2年生児童の保護者様

料理に使っている野菜を見て「これは○○だよね?」など野菜の話をするようになった。

4年生児童の保護者様

教員・学童スタッフの声

実施後、子どもたちは
野菜がどのくらい好きになっていましたか?

グラフ08

野菜が好き88%
(実施前は77%→11ポイントアップ!

ナゾ解きという子どもを引きつけるプログラム内容で、野菜について知ることができました。また、ジュースの試飲で野菜の味を確かめることができていました。

N小学校N先生

オンライン授業を初めて実施したので、今後の教育活動を進めるうえでよい参考になりました。

A小学校O先生

まだまだ続く!
「おいしい!野菜チャレンジ」
子どもたちは、学校で初めてのオンライン授業を受け、とても新鮮だったようです。45分間集中して話を聞き、みんなで野菜を使ったジュースを飲みながら野菜当てクイズをしたことで、野菜への興味関心が高まった1日でした。その後、生活科の時間に野菜の植え付けをしました。子どもたちの野菜への興味はやむことなく、野菜観察博士たちの発見と驚きの声が教室に響き渡っています。子どもたちの「おいしい!野菜チャレンジ」は、これからも続いていきそうです!

足立区立千寿桜小学校
工藤幸代先生

オンラインでの体験が
野菜嫌い克服の一歩目に!
「今から何が始まるんだろう…」最初からワクワクの子どもたち。プログラムを楽しむうちに、今までまったく野菜がダメだった生徒がジュースを口にしてくれました!プログラムを通じ、新しいことにチャレンジすることが楽しいと感じられる第一歩になったのではないかと思います。

静岡県沼津市 らっこちゃんクラブ
馬野直子様

昨年(2020年)の
実施校・団体の方に
オンラインについて
聞きました

「おいしい!野菜チャレンジ 
2020年度オンライン授業に関するアンケート」
集計結果より
調査数:20団体

オンライン双方向型プログラムは、事前に接続の方法や当日の流れを詳しくサポートするので安心です。通信機器ほか機材はすべて貸し出し、セッティングも完全サポートしています。2020年度の実施後アンケートでは、サポート満足度100%でした。

グラフ09

満足度100%をいただきました

オンラインでの開催ということで、職員や子ども達も経験したことがありませんでしたが、当日は一方的な授業ではなく、クイズや実験を交えての体験型のプログラムとなっており、大変満足しました

北海道内教育委員会

サポートやプログラム、事前打ち合わせなどがしっかりしており、何も不安なく実施できた

山形県児童館ご担当者

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