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元会社員

本部:エリアマネジャー

有坂 絢子 Ayako Arisaka

大手IT系企業、及び教育系企業での豊富な知識・経験と、何より2児の母となり、よりパワーアップした感性を持ち合わせ2016年4月放課後NPO入職。スピード感のある考察力と行動力で団体に新しい風をもたらす。

体の自慢の部位

おへそ

嫌いな食べ物

ずんだ餅

放課後の思い出

一輪車にローラースケート、竹馬、ゴム飛び、鬼ごっこ。外で遊ぶのが大好きでした。高学年になって陸上部の放課後練習がはじまるまでは、図書館への入り浸りと半々位で 友だちや妹と日が暮れるまで外でただただ遊んでいました。

エリアマネジャーの魅力を教えてください。

一番の魅力は「出会い」ですね。子ども達は勿論、現場スタッフ、様々な分野のプロの市民先生、学校の先生、地域のボランティアの方々、インターンの方…。この仕事を始めてから一体何人の方と出会い、素敵なご縁が繋がっていっただろうと既に数え切れません。どうしたらもっと子ども達にとっていいのか、楽しくなるのか。面白いことを真剣に、いつも前向きに語り合える方たちとの出会いとご縁、そして子どもも大人もキラキラな目をしていい空気が流れてる瞬間にたくさん遭遇できるのが大いなる魅力です。

いつでも前向きに語り合える方との出会いが一番の魅力

働く保護者に優しい団体を目指していますが、現状だとどう思いますか?

二つの意味で◎(二重丸)だと思います。一つはアフタースクールにお子さんを預けている働く保護者の方にとって。二つ目はこの団体で働く私を含む子をもつスタッフにとって。
放課後NPOでは子どもたちを安全に、大切に預かるということに誇りを持っています。これは家族や社会を守るということにも直結していると考えています。例えば災害時でも人の命を守るために絶対に出勤しなければならない職業の方がいらっしゃいます。私たちがお子さんをお預かりすることで、お仕事に安心して集中頂ける体制を作っています。後者は、二人目出産以降本当に限られた稼働時間しかない私でも、最大限時間の有効活用(通勤の考慮、在宅ワーク等々)ができる体制と理解のおかげで、週4・時短という勤務でも団体にコミットしていると意義を持ち働けていることにつきます。

アフタースクールは保護者の方にもスタッフにも優しい団体です

私の中での『働き方改革』は、制度や体制のお陰ではなく、周囲の方の優しさと理解・そして信頼の上で成り立っていると思います。信頼を裏切らないように働かねばいけませんし、団体の仲間それぞれの家庭の事情を慮って理解していこうという助け合いの精神をもっともっと広げようという、現状に甘んじない姿勢が◎の所以です。

育児と仕事、仲間のサポートでどちらも全力で挑戦できるのが最大の魅力

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