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元学童指導員

アフタースクール現場スタッフ

石井 眞由子 Mayuko Ishii

販売業を経験した後、横浜市で放課後指導員に転職。現場はもちろん、組織の運営業務を一通り経験し、2016年4月、満を持して放課後NPOに入職。持ち前の明るさとパワーを武器に自身の新たなステージに挑戦している。

家族に言われてうれしかったこと

「あなたの選んだことだから安心して見ているよ」

放課後の思い出

学校の校庭で男子に混ざってサッカーをしていました。男子からすると「女子が混ざると面白くない…」と正直感じていたのでは?と思うのですが、皆優しく一緒に遊んでくれました。好きな男の子からゴール前でパスをもらった時は嬉しさと「シュートをはずせない」という2つの意味でドキドキしました(笑)

これまでにも学童保育の指導員として活躍されていましたが、なぜ放課後NPOを選んだのですか?

放課後NPOが大事にしている「小学生の放課後に関して最もプロフェッショナルでありたい」という言葉に強く惹かれました。そう堂々と言えるのってかっこいいな、と。そのような思いで働いている人たちがいる環境へ私も飛び込みたいと思い転職を決意しました。

私にとっても子どもたちにとってもはじめてのアフタースクールは毎日ワクワクがいっぱいです

入職してみて率直にどう思いますか?

思っていた通りのいい仲間に出会えて喜びを感じます。良い事例も失敗も皆で共有し、ノウハウを全体に広げて、子どもたちのために・組織のためにより良くしようという動きが放課後NPOにはあると思います。
拠点や役職問わず助け合う意識が根付いており、それこそが組織の成長につながるのだなと実感しています。
私は新規校担当で今はまだ助けてもらうことの方が多いのですが、いずれは組織の成長に役立つ働きができるよう、まずは自分の拠点で日々子どもたちと向き合うことに懸命に取り組みたいと思います。

仲間たちと協力し合い、子どもたちと一緒に成長していける環境です

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