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元会社員

アフタースクール現場スタッフ

木林 優 Masaru Kibayashi

教員免許を保有しつつも一度は一般企業に入社。教育への情熱が忘れられず、2014年3月に放課後NPOへ入職。企業での経験を現在の仕事でも活かしながら責任者の枠にとらわれずに多様な分野で活躍している。

特技

貝投げ

子どもの頃の夢

魚屋さん、ケーキ屋さん

放課後の思い出

小学校時代、個性的でいつも楽しそうな先生の影響を受けて、テニスが大好きに。算数の授業で、つい“グラフ”を“セレス”と読み替えるほどに。(わかる人にはわかる?)小学校の放課後に簡易ネットでテニスをかじったのがきっかけで中学、高校とテニスに没頭。

一度企業に就職されましたが、放課後NPOに入職を決意したきっかけはなんですか?

一番大きなきっかけは自分にも娘が産まれたことです。保育園、小学校、小1の壁や小4の壁、教育、課外活動…。そういったことが改めて身近になり、いろいろ調べているうちに放課後NPOの存在と活動を知り、取り組み内容にすごく惹かれました。

一人ひとりのちょっとした変化は見逃さないように気をつけています

働いてみて日々どんなことを感じますか?

決まったカリキュラムがない放課後の時間は、アプローチや選択肢がとてもたくさんあり、自由度の高い仕事だと思います。同時に、小学生時代という、子ども達にとって非常に貴重な時間の多くを一緒に過ごし、様々な活動をしながら安全を担保することに大きな責任を感じます。

様々な業務がありますが、子どもたちと同じ目線で思いっきり遊ぶことを大切にしています

ご家族はこの仕事をどう思ってますか?

魅力的な活動で誇れる仕事内容であること、自分の家族にも還元できるような経験や人や団体、場との出会いがたくさんあることについて、喜んで、応援してくれています。

アフタースクールでの様々な出会いが家族も含め自分の人生を豊かにしていると実感しています

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